簡単な使用方法

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編集方法
転送モード
自動的に使用するプログラム

QE Tech 簡単な使用方法

 

QE Tech WritE-mail Software Feature Checklist 

Message Menu

 

メッセージ

Clear/New

CTRL + N

クリア / 新規

Finish

CTRL + R

完成

Save as Text

CTRL + S

テキストとして保存

Exit

CTRL + Q

終了

 

 

 

Options Menu

 

オプション

Language Settings

CTRL + L

表示言語設定

Output Mode

CTRL + O

転送モード

Fonts

CTRL + F

フォント

 

 

 

Tone Wizard

CTRL + T

トーンウィザード

 

 

 

Edit Menu

 

編集

Cut

CTRL + X

切り取り

Copy

CTRL + C

コピー

Paste

CTRL + V

貼り付け

Undo

CTRL + Z

元に戻す

編集方法

起動: このソフトはテスクトップとクイック起動バーに表示されます。右クリックボタンでクイック起動の設定でソフトをクイック起動ツールバーに隠すことも、表示することもできます .

右クリックは フレーズリストとフレーズエンディングを右クリックした際にそれぞれの機能が異なります。

下記の左図: 固定フレーズを右クリックすると、固定フレーズを変更、削除することができます。
編集を終えてないフレーズは削除されるし、編集を終えたフレーズは保存されます。

下記の右図: フレーズのエンディングを右クリックすると、サンプルエンディングの確定、変更、編集を行うことができます。カーソルを動かしてハイライトされた文章のエンディングを確定、変更することができます。

言語表示設定  オプションメニューの言語表示設定で、ポップアップ言語を指定します。 ポップアップ言語を表示しないこともできます。


転送モード

完了と転送モード  完了をクリックして表示される転送モードで、編集が終わったメッセージの転送先を設定することができます。

 

Output Mode 3 e-mail Programs:

Output Mode 1 e-mail programs

Outlook

Netscape

Outlook Express

Lotus Notes Mail

Becky

Any Windows e-mail program

Wemail

 

Shuriken

 

Thunderbird

Eudora – sometimes requires user to manually open new message window

転送モードの2は返信用( Reply or Reply to All )にお使いになります。

Enter キーの使用に関して: あまりむやみに Enter キー を使わないようにしましょう。文章が(左下の図)品目リストとか高校生の宿題のようにならないように心がけましょう。

WritE-Mail が自動的に(右下の図)英文のロジックに沿えるように行を換えてくれますので、単語と単語のスペースとユーザー期限だけに気をつけて下さい。

自動的に使用するプログラム

自動的に使用するプログラム
QE Tech WritE-mail は自動的にデフォルドメールに転送されます。もし、ご使用ではないメールソフトに転送された場合は、デフォルドメールソフトを設定し直す必要があります。

例えば、Outlookを使用してないのに、QE Tech WritE-mailのメッセジー編集の「完成」をクリックして表示されたメールソフトがOutlookでしたら、メッセジーをコピー&貼り付けでご使用のメールソフトで新規作成して下さい。デフォルドをご使用のメールソフトに設定すると、次回からはそちらに直接転、送されます。

自動的に使用するプログラム、デフォルトプログラム設定は、スタートメニューからコントロールパネルを選択して下さい。

インターネットオプションを選択  

プログラムタブを選択し、電子メール(E)でお使いのメールソフトを設定します。「適応」と「OK」をクリックして下さい。

G-mailをデフォルトメールに設定する際は、G-mail Notifierをダウンロードする必要があります。